iphoneを使っている人は、日本にはたくさんいると思う。

特に日本は他の国に比べてもiphone率が高いことでも有名だ。
でもその中でiphoneを購入して使っている人とレンタルして使っている人の割合はどうなのだろうか?
まぁレンタルと言っても、一応購入したことにはなっているんだろうけど、ドコモの「カエドキプログラム」みたいな形で4年払いにして購入している人は多いと思う。
そしてそういう人は2年経過した時に返却する人が多いだろう。
そういう使い方はレンタルと言ってもいいんじゃないだろうか。
最近まではこのレンタルがかなり主流になっていたと思う。
そういう私もこのプログラムを利用している。
最後まで支払って自分の物にする場合もあるが、返却する事の方が多い。
ただしこれからはそうもいかないようだ。
ここ半年くらいは、2年で返却するときに約2万円の支払いが必要になった。
しかもすべてのキャリアが同じように返却時に2万円請求するようになった。
あれはもうカルテルみたいなことなんじゃないのか?
気持ち悪いくらいに各社が同調して値上げをしてくる。
あれは本当によくない。
という事で、これからは2年返却のパターンではなく、しっかりとiphone本体を買い取って使う事になっていきそうだ。
そうなると高い最新モデルは買えそうにない。
最新じゃなくても困ることはないからね。
逆に良いこともある。
2026年9月現在、中古iphoneが安く買えるようになってきた。
もうすぐiphone18が発売されるが、iphone15以前のモデルならかなり安く買える。
iphone13やiphone13proなどが2万円台で買えたりするahamoがおすすめだ!
憧れのPROモデルが信じられないくらい安い。
ある意味いい時代になったとも思える。
ではでは!