最近は毎日のようにムカデを見かけるようになった。
本当嫌だ。
ストレスがたまる。
しっかりと家の周りに薬剤を撒きたいが、色々と野暮用をやっているうちに雨が降ったり、暗くなったりして出来ていない。
屋内の殺虫剤の結界だけでは、どうしてもムカデは入ってくる。
本当に困ったもんだ。
ひどくなったらまた蚊帳を出して蚊帳の中で寝るかもしれない。
そのあたりはこちらの記事でも書いている。
ムカデはゴキブリやクモなどを捕まえるために家の中に入ってくるらしい。
ゴキブリが大っ嫌いな人にとっては、ムカデは益虫だと思う人もいるかもしれない。
でも私はまだゴキブリの方が100倍マシだ。
だってゴキブリは咬まないもんね。
でもゴキブリは飛ぶからね。
それはちょっと引くよね。
そういうのが嫌だという理由で春や夏が嫌いという方も中に入るかもしれない。
というか梅雨に近づくにつれてだよね。
そういう不快な昆虫などが出始めるのって。
そう考えると、熱帯雨林とかジャングルとか、そういう気候帯の人はメッチャ辛いかもね。
だってもっとでっかいムカデとか居そうだもんね。
世界のどこかにはこんな害虫には縁がないような、そんな場所ってあるのかな?
そんなことを考える梅雨の初めであった。