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安全靴|おすすめ【アシックス-ウィンジョブ】疲れない!リピーター続出!

 

目次

安全靴 おすすめは断然アシックス!口コミでも大人気。

アシックス(asics)の 安全靴「ウィンジョブ」が売れ筋ランキング上位を独占しています。
すごい人気です。

とにかく履き心地が素晴らしいと口コミで評判です。

ウィンジョブ-アシックス安全靴

特に軽量モデルの以下の商品が売れています。

・ウィンジョブ32L(FIS32L)

・ウィンジョブ33L(FIS32L)

人気の理由は?

そんなに売れているウィンジョブの良さとは具体的には何でしょう?

疲れない!

ウィンジョブは、スポーツメーカーのasicsが作った安全靴です。
ジョギングシューズのように履き心地が良いと口コミでも好評です。
他社の安い安全靴よりも疲れにくいとの事。

理由は以下の通りです。

・靴の作りがしっかりしている

中敷きが優秀インソール

このインソールを単品で購入して、別の靴に入れて使う方もいます。

良くない安全靴は履いているだけで疲れます。
特にコンクリートやアスファルトでの立ち仕事だと腰や膝がやられますよね。

そんな環境で仕事をしている方にはすごく評判が良いです。

圧倒的に軽い!

ウィンジョブは軽いです!

いろんなタイプがあるので型番により重さは違います。
ですがコンセプト自体が快適性重視なので軽めに作ってあります。

一番軽い型番の32Lだと以下の通りです。

【ウィンジョブ32L】⇒ 片足重量:約335g(26.5cm)

 

口コミやレビューでも「思っていた以上に軽い!」と多くの方に好評です。
この理由は2つあるようです。

・実際に重量が軽い
・アーチ形状のインソールのフィット感が良く、足と一体化して軽く感じる

なので安全性の高い重めのモデルでも「軽く感じる」のだと思われます。

運送などで走り回る方には最高だと思います。

※ただし32Lはインソールがしょぼい。
※私は33Lの方がおすすめ。

蒸れない!通気性が良い!

基本的にウィンジョブはメッシュが多く取り入れられていて蒸れにくいです。
※各タイプによる違いはある。

コンセプト自体が軽作業時の快適さを追求した安全靴なので、こういった部分に力を入れています。

ウィンジョブ_メッシュ部

走り回る軽作業なのに重厚な革製の安全靴を履いている。
そんか方にはうってつけの安全靴です。
汗をかいてもメッシュ部の風通しが良いので足が臭くなり辛いです。

安全靴から悪臭がしている方にはおすすめですね。
水虫にも効果的です。

耐久性が高い!

安全靴はつま先をコンクリートや機械、石、岩などの硬いものにガンガンぶつかります。
そのため接合部(接着面)が傷みやすいです。

その点ウィンジョブは耐久性が高いとレビューで高評価されています。

表面が簡単に剥がれる、めくれる等のトラブルは少ないようです。
内張りやソール・ゴム底も消耗に強く、縫製のほつれも少ないとの事。

おしゃれなデザイン!色が豊富!

アシックスの安全靴はオシャレです。

ウィンジョブCP-101

この写真はウィンジョブのCP-101(amazon)です。
カッコいいでしょ!

安全靴といえばデザイン軽視の機能重視でしたが最近は変わってきました。
色んなカラーが選べますので好みの色を購入して作業着とコーディネイトできます。

 

売れ筋ランキング

2016年のランキングです。
楽天市場で確認しました。
※アマゾンでもほぼ同じ順位。

順位は2016年6月辺りのものです。
※8月時点でも同じような順位です。
※9月発売の新色の人気が高まっているようです(予約販売)。
※2017年もランキング上位。さらに売れ続けています!

順位 画像
(amazon)
商品名 備考
1位 ウィンジョブ32L 圧倒的な軽さで人気No1です。
価格も一番安い【楽天のレビュー件数】
1,000件超えていました。
2位 ウィンジョブ 33L 32Lに近い軽さと通気性。
さらにゲル搭載SRB中敷き採用で履き心地UP!
3位 ウィンジョブ 41L 33Lがマジックテープのベルト式となったモデル。
履きやすい。
4位 FCP102 耐滑タイプで滑らない。
マジックテープ式で履きやすい。
5位 FCP103 耐滑タイプで滑らない。
締め付け具合が柔軟に決められる紐タイプ。
6位 ウィンジョブ 53S より安全なA種。
足首まで保護する安心タイプ。
保護性能と履き心地が共存
7位 ウィンジョブ 52S より安全なA種。
※8月は5位。
※9月発売の新色は2位!
8位 FCP101 フラップがカッコいい。
ホコリと雨に強い!
9位 ウィンジョブ 35L オシャレなミドルカット
10位 ウィンジョブ 42S より安全なA種。
オシャレで安心のハイカット。

人気は32Lや33L 軽量タイプが疲れにくい!

特に人気なのは32Lや33L等の軽量タイプです。
職場環境によっては安全靴の強度・耐久性などが過剰スペックな場合もありますよね。

「そんなに頑丈じゃなくていいから、もっと軽い安全靴が欲しい!」

そんなニーズを上手に取り込んでいるのでしょう。

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ウィンジョブの主な特徴

衝撃緩衝材「GEL(ゲル)」搭載

ウィンジョブの履き心地の良さの秘密はGEL(ゲル)です。

かかと部分に搭載された衝撃緩衝材「GEL(ゲル)」がクッション性を高めています。

年配の方は昔CMで見た事がありませんか?
アシックスの「アルファーゲル」のCMです。
「高い所から地面に生卵を落下させ、αゲルの上に落ちたら無傷だった!」っていうあのCMです。
あれが使われているんです。

スポーツシューズ用に開発されたゲルが、今回は安全靴に採用されたわけですね。
アシックスのジョギングシューズと同様にクッション性を高くすることで疲れにくくなっています。
昔の安全靴しか知らない人が履いたらビックリするくらい快適な履き心地になっています。

立体形状SRB中敷(インソール)採用

ウィンジョブシリーズのほとんどの安全靴でFIZ001というインソールが使われています。
これは、アシックスプロテクティブスニーカー専用中敷です。

かかとや土踏まずをしっかり支えて内側への倒れ込みを抑えますので、足の親指(拇指)への負担を和らげます。
通常のインソールと比較してフィット感が良く、「足のだるさ」が軽減されます!

外反母趾(親指が曲がり、親指の付け根が痛い)の方にはインソールありが断然おすすめです。
ちなみに上記インソールが入っていないのは32Lだけのようです。
あとの型番の安全靴にはすべて上記のインソールが入っています。

実際に履いてみると、土踏まずの下のアーチが足の裏に吸い付くようにフィットします。
安定感がよく、足と靴が一体になったような心地よさですよ。

ちなみにアシックスの安全靴用のインソールは上記の標準品を含めて以下の3種類があるようです。

FIZ001
FIZ002
FIZ003

数字が大きくなるにしたがって高級品になるようです。

これらのインソールを単品で購入して、自前の安全靴や普段靴に入れて使う方もいらっしゃるようです。
アシックス製のインソールはかなり評判の高いようです。

ウィンジョブの規格は?(JIS,JSAA

安全靴の規格には2種類ある!

まずは安全靴全般の規格についての説明です。

安全靴にはJIS規格JSAA規格の2つがあります。

JSAA規格の方がより軽作業向けです。
さらにその中でA種とB種に分かれます。

・A種:普通作業向け
・B種:軽作業向け
※以前、間違えて逆に書いていました。ごめんなさい。

ウィンジョブは「JSAA規格準拠品」

ウィンジョブはプロスニーカーのJSAA基準を満たした製品です。

さらにA種とB種の2種類のラインナップがあります。

ウィンジョブのコンセプトは軽作業をより快適にするジョギングシューズみたいな安全靴です。
逆に言えばJIS規格H種のような重作業向けの製品はありません。
この点は予め理解しておいた方が良いです。

「軽作業向けのもっと快適な安全靴はないの?」というニーズに応えた商品です。

なので衝撃に強く耐久性が高い安全靴が欲しい方には向きません。

フットワークの良さや軽さ、疲れにくさ、通気性などの快適性を重視したい方におススメです。

サイズの選び方

サイズ感について

ウィンジョブのサイズの選び方についてです。

レビューで見る感じでは「普段履いている靴と同じサイズ」で問題ないようです。
私が履いた感じも同じくいつものサイズで大丈夫そうでした。

ただし人によって心地よいサイズには違いがあります。

・「運送で走り回るからジャストフィットの方が良い!」
・「安全靴は疲れるからある程度余裕がある方が良い!」
・「履いているうちになじんで広がるので最初はピッタリが良い!」
・「簡単に脱ぎ履きできるように大きめの方が良い!」

仕事の内容、足の形、個人的な好みなどはみなさん様々です。
ですので、店舗で試着(試し履き)してから買うのが一番でしょう。

しかし、店舗で買うよりアマゾンで買った方がめちゃくちゃ安いです。
もし靴代を節約したいという方はアマゾンで賢く購入しましょう。

方法としては、以下の通りです。

1、アマゾンでサイズ違いで複数購入。
2、履いてみて合わない方を返品する。

Amazonでの購入方法については後述しています。

足幅について

ウィンジョブの足幅は3E(EEE)です。
普通の靴よりかなり横幅が広くとってあります。
靴の先端の横幅が広くて、ゆったりと履けます。

足の指にも負担が少ないです。
これは安全靴全般に言える事です。

先芯材質について

つま先を保護する先芯材質樹脂製です。
JSAA規格なので、軽さ重視ですね。
金属製ではありませんので、やはり軽作業向けです。

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ウィンジョブ 商品一覧表 特長と選び方

製品毎にコンセプトがあります。
以下では「自分のあった商品はどれか?」が分かりやすいように解説します。

ちょっと前のランキング上位(10位まで)の商品を取り上げてみました。
尚、以下の表を見るときは以下の点にご注意下さい。

◆価格は参考価格です。
◆他にもいろんな色があります。
◆重量は片足(サイズは26cm程度)のものです。

フットワーク重視の軽量タイプ!

快適性を追求したタイプです。

圧倒的に軽いので「工場内を歩き回る方」や「軽量物の運搬作業を行う方」に向いています。
またメッシュ素材なので「軽さ」や「通気性」に優れており、「靴の中の蒸れ」が気になる方にも適しています。
水虫気味の方にもおすすめですね。

但し、メッシュ素材は雨や水たまりで浸水しやすいのでご注意を。
まぁそうなったら洗って干せばすぐ乾くので、割り切って使いましょう。

商品名
(基準価格)
参考画像
(amazon)
ここがポイント
ウィンジョブ32L
(¥7,500)
シリーズ最軽量330gの紐タイプ。JSAA規格B種。

【注意点】
インソール交換不可(この商品のみ)
  ※他の商品はインソール交換可能。
中敷きを後で追加するなら、大きめサイズを購入した方が良い。

ゲルは非搭載
SRB中敷ではない

ウィンジョブ 33L
(¥8,900)
重さ380g。紐タイプ。JSAA規格B種。

GEL(ゲル)搭載。
SRB中敷を採用。

ウィンジョブ 41L
(¥9,500)
重さ380g。マジックテープ式。JSAA規格B種。

GEL(ゲル)搭載。
SRB中敷を採用。

ウィンジョブ 35L (¥10,800) 重量410g。マジックテープ式。JSAA規格B種。
ミドルカットでくるぶしを保護してくれます。★GEL(ゲル)搭載。
SRB中敷を採用。見た目もおしゃれで女子バスケ部といったデザインです。
ウィンジョブ 42S 重量は430g。マジックテープ式。JSAA規格A種

GEL(ゲル)搭載。
SRB中敷を採用。

全体に通気性に優れたメッシュ素材を多く使用してあります。
なのにA種認定品ですので、より安全性が高くなっています。

足首部を高く、くるぶしまで保護できるハイカットタイプです。
クッション性と屈曲性も高い商品です。

暑い夏でも足首までしっかりガードしたい方、デザイン性重視の方におすすめです。
見た目はおしゃれなバスケットシューズですね。

 

滑らない耐滑性重視タイプ!

滑りやすい環境で作業する方には「滑りにくい安全靴」がおすすめです。
FCPシリーズは、靴底に「CPグリップソール」を採用しており耐滑性能が高いタイプです。

メッシュ素材も使いつつ機能性の高いA種の安全靴です。

で床が滑りやすい職場やグレーチングなど金属の上で作業する方に最適です。
転倒事故の防止になります。

商品名
(基準価格)
参考画像
(amazon)
ここがポイント
FCP103 (¥9,800) 耐滑タイプでは一番軽い 386g!JSAA規格A種

GEL(ゲル)搭載。
SRB中敷を採用。

FCP102
(¥9,800)
重量は400g。マジックテープ式。JSAA規格A種

GEL(ゲル)搭載。
SRB中敷を採用。

FCP101(¥12,800) 重量は400g。マジックテープ式(フラップ)。JSAA規格A種

GEL(ゲル)搭載。
SRB中敷を採用。

【トラスティック内蔵】
⇒ 靴のねじれを抑制

【フラップ採用】
⇒ 足の甲のフラップがほこりや雨の浸入を軽減
⇒ フラップの下はゴムベルト。

保護力を高めたタイプ

メッシュ素材では保護力に不安があるという方におすすめ。
全体が人工皮革で覆われており、メッシュタイプに比べ丈夫です。

メッシュタイプと比較して水が浸入しにくいのも利点です。

商品名
(基準価格)
参考画像
(amazon)
ここがポイント
ウィンジョブ 52S
(¥9,200)
重さ445g。マジックテープ式。JSAA規格A種

GEL(ゲル)搭載。
SRB中敷を採用。

ウィンジョブ 53S
(¥10,000)
重さ445g。マジックテープ式。JSAA規格A種

GEL(ゲル)搭載。
SRB中敷を採用。

足首の安全性に配慮したハイカットタイプ。
フィット性に優れ脱ぎ履き便利なベルト仕様。

土や砂などが入りにくいように砂よけを採用

 

人気商品 32Lと33Lの違いをレビュー

外見からはわかりにくい32Lと33Lの違い。
試し履きレポートとして実際に履いてみた感想を書きます。

重さ

32Lの方が重量が軽いです。
しかし実際履いてみると32Lと33Lの重さの違いはさほど気になりませんでした。

フィット感

履いた時の足の裏のフィット感がかなり違います。
32Lと比較すると33Lの方がかなり履き心地が良いです。

平坦なソールの32Lも悪くはないのですが、平たいソールの上に立っているという感じです。
あえて言うなら「安っぽい」感じがするのです。

それに比較して33Lは足裏とソールが密着して一体化するので、靴と足の一体感があります。

クッション性

やはりゲルの効果でしょうか?
吸い付き方とクッション性がかなり違います。

明らかに33Lの方が心地よかったです。

価格

33Lの方が少し価格が高いですが、それ以上の差があると思います。
すくなくとも私にとっては明らかな差でした。

インソール

32Lはインソールが外せません。
縫い付けてあるからです。

これは32Lだけのようです。
他の型番はすべてインソールが独立しています。

ウィンジョブ32l靴の中

なのでインソールの変更が出来ません。

別途インソールを購入して2枚敷きにする方法もあります。
ですがそれだとサイズ的にかなり窮屈になります。
予め少し大きめのサイズを購入する必要があります。

但しインソールを追加すると価格も重さも33Lと変わらなくなるでしょう。
だったら最初から33Lを購入した方が良いかも・・・。

32Lと33L どっちがおススメ?

実際に履いてみた率直な感想を踏まえて書きます。

軽さ重視の場合

とことん軽さにこだわるなら32Lです。
確かに軽いです。

シリーズ最軽量で、とても安全靴とは思えない圧倒的な軽さです。

履き心地を重視の場合

クッション性などの履き心地にこだわるなら33Lです。
ホールド感が違います。

32Lに比べたら少し重いですが、こちらも十分軽いですよ。
ホールド感が良い分、体感的には実際より軽く感じます。!

私なら33Lを選ぶ。

私のおすすめはウィンジョブ33Lです。
ゲル搭載でSRB中敷ですから履き心地が違います。

私の好みで言えば大差で33Lの勝利です。

こんな方におすすめ!

会社支給の安全靴に嫌気がさしている方!

軽作業なのに無駄に重厚な安全靴をはいている方がいます。
身体が資本の仕事なのに、安物の安全靴で足を痛める人がいます。
靴のせいで体調を崩しているのに気づかない人がいます。

なぜか?

スバリ!会社支給の安全靴が冴えないからです。
安全靴の良し悪しなんて考えていない経営者は考えていません。
経費を抑えたいだけです。

昔は前任者が履いていた古い安全靴を使いまわしたりしていましたよね。
私もアルバイトなどでよく経験しました。

「こんなの履かせるの?」と思ってましたが、反論する立場でもありませんでしたしね。

でも時代は違うんです。
社員の体調管理は企業の重要事項です。

社員の休業による損失や健康保険料の事など、よく考えれば気づくはず。
良い安全靴を履くことで損する人は一人もいません!

でもすべての会社がウィンジョブのような高品質の安全靴を支給してくれるわけはありません。

だから自分で会社に掛け合って、自前で購入したウィンジョブの使用を認めてもらいましょう。特に軽作業の方はプロスニーカータイプの安全靴の方が絶対良いです。

実際に会社支給の安全靴に嫌気がさしてウィンジョブを購入する方がたくさんいます。

耐久性が高いので長く使えるため、コスト的にも損はしません。
それどころか体調がよくなり仕事もはかどるはずです。

もう前の安全靴には戻れない・・・絶賛の口コミ続出!

長期にわたり安全靴の売れ筋はアシックスのウィンジョブです。

スポーツシューズのノウハウを持つアシックスがゲルやSRB中敷を採用して、従来の安全靴のイメージを覆すような履き心地を実現しています。

「一度ウィンジョブを履くと、もう前の安全靴には戻れない!」

口コミ・レビューで絶賛されています。
しかもその件数が凄いです!

人気商品の口コミは、軽く1,000件を超えています

いかに売れているか良くわかります。
そして、みなさん口をそろえてこう書き込んでいます。

「安物の安全靴と比べれば高価だけどそれ以上の価値がある!」

腰痛の軽減・外反母趾の防止にも効果あり!

ウィンジョブはヒールカウンター(かかとのカーブ部)やシャンク(土踏まずのアーチ部)の作りがしっかりしているので、体に優しい安全靴です。

靴本体と共にSRB中敷が優秀なんですね。
※ただし「ウィンジョブ32L」は中敷きが簡素なので注意。

私のように腰の手術を経験した人間にとって、安全靴の履き心地は死活問題です。
まだ腰を痛めていない方も、腰を痛める前に対策しておく事をお勧めします。

ウィンジョブなら疲労度もかなり軽減されます。
外反母趾の防止や膝、腰への負担軽減が期待できます。

ウィンジョブならマッサージや整形外科への通院は必要ないかも?
痛み止めのロキソニンやボルタレン、座薬やブロック注射ともさようならです!

日常生活の質(QOL)を高めて、毎日楽しく暮らしましょう。

アマゾン(amazon)で買えば激安!

購入するならamazonです。
ホームセンターなどの実際の店舗よりお得な価格で購入できます。

前述したフラップ付のカッコいいモデルCP-101を例に出します。

定価

定価(参考価格)は13,824円(税込み)です。
販売価格を比較してみましょう。

大型ホームセンターでの販売価格

大型ホームセンターで見つけたCP-101です。
販売価格は、13,000円(税込み)でした。

Amazon(アマゾン)での販売価格

自宅に戻ってネットで価格を調べてみました。

ウィンジョブCP-101

販売価格は・・・調べたらなんと!

驚愕の2割引きでした!
もちろん激安です!
※具体的な価格の表示は控えます。

現在価格はこちらで確認できます。
⇒ CP-101(アマゾン)

サイズによって割引率は変わりますが、私が履く標準的なサイズでも25%引きでした。
※Amazonの価格は変動するので保証はできません。
念のため。

問題はサイズが合うかどうか?

通販はサイズが合うか不安だと思います。

でも、実はAmazonなら「試し履き後の返品」が気軽にできます。
なのでやっぱりアマゾンで購入した方が断然お得です。
※試し履きや返品については後述します。

Amazonでの試し履きと返品について

アマゾンは試し履きが出来る!

注文時はサイズや色など迷っている商品を複数注文しましょう。
商品が届いたら試し履きをして、サイズや色、履き心地を確認しましょう。
一番気に入った商品を残して他は返品すれば、お金も返金されます。

アマゾンはこういう所が便利なんですよね。

返品時の注意点!(カード払いがおすすめ!)

注文時の支払いはクレジットカードをお勧めします。
クレジットカードなら、カード上で返金されます。

現金や電子マネーで支払った場合はamazonギフト券での返金となります。

最後に

ウィンジョブはアシックスストアで購入できます。

アシックスストア(amazon)

売れ筋商品や人気色はすぐに売り切れ欠品ます。
欲しいサイズだけが売り切れなんてこともよくある話。

まずは在庫をチェックしましょう。
早い者勝ちですよ。

では。

追記:ウィンジョブ32Lはオンラインを販売終了

ウィンジョブ32Lは2017年6月にオンライン販売を終了ました。
なのでアシックスの公式オンラインストアではもう買えません。

はっきり確認できていませんが、もし生産終了なら残念ですね。
現在の在庫が無くなれば店舗での購入も出来なくなりそうです。

アマゾンではまだ販売されているようです。
しかし色やサイズによっては在庫切れになっています。
気に入っている方は早めに購入された方が良いかもしれません。

ウィンジョブ32L

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