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安全靴

安全靴おすすめ!人気ランキング1位!【アシックス-ウィンジョブ】疲れない!

更新日:

ここ数年、ずーっとバカ売れしている超人気の安全靴を紹介します。
アシックスウィンジョブです。

ウィンジョブ-デザイン豊富

仕事で毎日使う方ほど、その性能の高さに満足しています。

ユーザーの意見

履き心地が良い!

長持ちするからコスパが良い!

デザインがカッコいい!

と口コミで絶賛されています。

安全靴人気ランキング1位【アシックス ウィンジョブ】疲れないからおすすめです!

とにかく人気があります。
アマゾンの売れ筋安全靴ランキングを独占しています。

10年前から人気の安全靴!

ウィンジョブ、実は何年も前から売られています。
そして年々人気が高まっています。

ここ数年は定番商品として不動の1位です。

ココがおすすめ

疲れにくい!(αゲル搭載)

蒸れない!(メッシュモデル多い)

オシャレ!(デザイン・カラー豊富)

長持ちする!(耐久性・品質が高い!)

滑りにくい!(CPソール採用!)

安全靴の中では圧倒的な人気を誇っています。
※厳密にはプロテクティブスニーカーです。

ほとんどの方がリピーターとなる為、どんどんシェアが拡大しています。

2019年も安全靴人気ランキング1位!「BOAシステム」新登場!

ウィンジョブは安全靴の中でも圧倒的な人気です。

2019年には画期的なモデルも登場しました。

ウィンジョブCP209登場!フィットシステム「Boa」で素早く簡単に脱ぎ履き可能!

winjob-CP209-red-3

足の甲にあるダイヤルを回すだけで、ワイヤーを締めて足にフィットさせる事が出来ます。

脱ぐときもダイヤルを回して緩めるだけです。

しかも!

しかもです!

このBOAシステムが秀逸なんです!

ウィンジョブCP209のBOAシステムはココがすごい!

ココがポイント

軽い力で回すだけで簡単にワイヤーが締まります!

えっ?
こんなに軽い力で?

ちょっと驚きます。

さらにすごいのはココ!

ココがポイント

足の甲全体にしっかりとフィットします!

一般的に、靴と足をフィットさせるには靴紐がベストだと言われます。

私もそう思っていました。

その靴ひもタイプであっても、全体を平均的に締めるのは大変です。

なのに、このBOAシステムはダイヤルを回すだけで全体が均一に締め付けられ、ビックリするくらい足にフィットします。

締めムラがないので逆に嫌な感じがしません。

しかも足と靴の一体感・安心感は靴紐の場合と変わりません。

ちょっと衝撃を受けるくらいつくりが良いです。

極めつけは脱ぎ履きのしやすさです。

履くときは足を入れてぐりっとダイヤルを回すだけ。

脱ぐときはダイヤル部分をちょっと引っ張れば、一気にブワッとワイヤーが緩んで簡単に脱ぐことができます。

優れたフィット性と脱ぎ履きしやすさを兼ね備えた最新モデルです!

これまでなかった画期的な新機能ですね。

BOAシステムの紐は細くてすぐに切れそう!耐久性は?

これについては私も最初に思いました。

「こんな細い紐じゃハードワークには絶対耐えられない!」

なので、この部分をよく観察しました。

するとビックリ!

なんとこの細い紐・・・金属製のワイヤーでした。

多分ステンレスか何かのワイヤーです。

ちゃんと撚りがかかったワイヤーです。

これは簡単には切れないだろうと理解しました。

そしてワイヤーが通っている部分は、専用の部品みたいなものが使われています。

ワイヤーで靴が破れるなんてこともなさそうです。

 

フィットシステム「Boa」搭載の「CP304」。ハイカットでも脱ぎ履き簡単。

さらにハイカットのモデルもあります。

winjob-CP304-white-1

こちらはメッシュ素材ではなく合成皮革で覆われています。

丈夫で安全なハイカットモデルです。

しかもフィットシステム「Boa」の採用で、脱ぎ履きが簡単になりました。

2018年には新モデルへの移行が進みました。

2018年にはウィンジョブの新モデル移行が進みました。

・旧モデル:「FISシリーズ

・新モデル:「FCPシリーズ

2018年半ばには、すべてCPシリーズに置き換わっています。

ウィンジョブの「現行モデル一覧」が見たい方はこちら!

⇒ ウィンジョブ 2018年モデル 商品一覧

新モデル「FCPシリーズ」はココが改良された!

 

トウアップ設計になった!

新モデルは「トウアップ設計」でつま先部分がちょっと上に上がっています。
トウアップの方がより歩きやすいと好評です。

また、新モデルは「CPグリップソール」を採用していて、より滑りにくくなっています。

また踵側のバックカウンターには「再帰反射材」を使用しているので、夜間の作業でも安全です。
※再帰反射材についてはコチラ⇒JAF

2018年9月の時点では、全て新モデルに置き換わっています。

旧モデル(FISシリーズ)が欲しい方

公式サイトでは旧モデルの取り扱いはなくなりました。
旧モデルが欲しい方はネット通販の在庫品を探せば、まだ購入出来るモデルもあります。

安全靴の売れ筋ランキング(2018年)

いったいどんな安全靴が売れているのでしょうか?

というかもう分かりますよね。

そうです。
ウィンジョブが上位を独占しています。

アマゾンの売れ筋ランキングを見てみましょう。

アマゾンのランキング 2018年9月
ウィンジョブ-売れ筋ランキング-20180904

 

10位以内のほとんどがアシックス「ウィンジョブ」です!
「安全靴・作業靴」というカテゴリーでのランキングです。

1位と8位は厨房用の靴です。
こちらはシェフが使う作業靴ですのでちょっと種類が違います。

他にも色んなメーカーがあるのに、ほぼウィンジョブで埋め尽くされています。
人気の安全靴である証拠です。

ウィンジョブにも色々なタイプがあります。
上位3モデルを見てみましょう。

 

アシックス ウィンジョブ CP201

ウィンジョブ-CP201ーゴールドフュージョンアストラルオーラ

ウィンジョブ CP201

ひも靴(シューレース)タイプ!
メッシュで軽い、涼しい。
ローカット。

いわゆる定番モデルです。
旧モデルFIS32Lの後継モデルですね。

スポーツシューズのように履けます。
JSAA規格が目指すコンセプトをシンプルに実現していますね。
運送業や軽作業の方にはうってつけ!

ウィンジョブの中では価格も安く、コスパの高い一足です。
但し、「アルファゲル」を搭載していないモデルなので、踵のクッション性が欲しい方は他のモデルの方が良いでしょう。

アシックス ウィンジョブ CP102

脱ぎ履きがしやすいように、ベルト仕様になっています。

ベルトを締めると、土踏まずや足の甲がびっくりするくらいフィットします。
足と靴の一体感が凄いです。

ベルクロ(マジックテープ)タイプが好きな方ならコレでしょう。
アルファゲル搭載なので、クッション性も抜群です。

アシックス ウィンジョブ CP103

「足が甲高や幅広の人でも履きやすいモデルはないの?」

「でもクッション性の高いアルファーゲル搭載じゃなきゃイヤだ!」

そんな方に人気なのが、紐靴タイプでかつアルファゲル搭載の「CP103」です。

締め付け方の自由度の高いひも靴を選ぶ方も多いです。

ウィンジョブ 2018年モデル 商品一覧

疲れない安全靴なら「ウィンジョブ!」

ウィンジョブはジョギングシューズで有名なアシックス(asics)が 作った安全靴です。
ですからとにかく足にフィットします。

装着感といいますか、履き心地が他の安全靴とは雲泥の差です。

口コミで一番多い声はコレです。

ココがおすすめ

足が疲れない!

もう100人が100人声を揃えて言います。

そしてウィンジョブを購入した人はどうなるかというと・・・。

リピーター決定!

そうなんです。
もう他の靴は履けなくなるんです。

「膝や腰が痛い」
「コンクリートやアスファルトでの立ち仕事で足が棒になる」

若い時はなかった腰痛や背中の痛み。
さらには膝や肩の痛み。
足の裏の疲れ。

そんな身体への負担を減らしたい方には圧倒的に支持されています。

そんなに履き心地が良いウィンジョブの特長って具体的には何でしょう?

疲れにくいインソール!

アシックスが作ったウィンジョブには優秀なインソールが使われています。

特徴は立体形状のSRB中敷です。
足への負担が軽くなり疲れにくいです。

インソールは3種類あります。

 

ウィンジョブ中敷き (FIZ001) 

公式サイト価格:972円(税込)

基本モデルです。
コスパの良さがウリです。

 

他にも上位モデルが2種類あります。
ウィンジョブのモデルにより、適合する中敷きが異なります。

ウィンジョブのインソールは「単品購入して、別の靴に入れて使う方」もいるくらい人気があります。
特にコンクリートやアスファルトでの立ち仕事の方にはすごく評判が良いです。

蒸れない!通気性が良い!

基本的にウィンジョブはメッシュが多く取り入れられていて蒸れにくいです。
※各タイプによる違いはある。

コンセプト自体が軽作業時の快適さを追求した安全靴なので、こういった部分に力を入れています。

ウィンジョブ_メッシュ部

走り回る軽作業なのに重厚な革製の安全靴を履いている。
そんな方にはうってつけの安全靴です。
汗をかいてもメッシュ部の風通しが良いので足が臭くなり辛いです。

安全靴から悪臭がしている方にはおすすめですね。
水虫にも効果的です。

耐久性が高い!

安全靴はつま先をコンクリートや機械、石、岩などの硬いものにガンガンぶつかります。
そのため接合部(接着面)が傷みやすいです。

その点ウィンジョブは耐久性が高いとレビューで高評価されています。

表面が簡単に剥がれる、めくれる等のトラブルは少ないようです。
内張りやソール・ゴム底も消耗に強く、縫製のほつれも少ないとの事。

カッコいい!おしゃれなデザインで色が豊富!

アシックスの安全靴はオシャレです。

ウィンジョブCP-101

この写真はウィンジョブのCP-101(amazon)です。
カッコいいでしょ!

安全靴といえばデザイン軽視の機能重視でしたが最近は変わってきました。
色んなカラーが選べますので好みの色を購入して作業着とコーディネイトできます。

廃版になってもまだ人気の安全靴【ウィンジョブ41L】

ウィンジョブの中でも販売数が多いのがFIS41Lです。
2018年には廃版になっています。

それでもネット通販や店頭にある在庫が売れています。
口コミから伝わってくるのは、カッコよさに対する満足です。

【ウィンジョブ41L グレー/オレンジ】

事務職ですが、職場の引っ越し作業で履いていたら、建設関係職員数人からどこで買ったのか聞かれました。
女性職員からも、その靴に目が行ってしまってしょうがないと非常にウケが良かったです。
サイズ的には思ったより大きかったですが、快適で作業もはかどりました。

女性からも評判が良いとは知りませんでした。

仕事で活躍間違い無し!
普通の安全靴より軽いし、カッコいい!
購入して失敗無し!(o≧▽゜)o

仕事も遊びも「形から入る」のは大切ですよね。
大変な作業も楽しくこなせます。

ちなみに41Lでも特にこの「グレー/オレンジ」は人気があるようです。

ベース色がグレーで作業服と合わせやすいですよね。
しかもオレンジが鮮やかでおしゃれです。

他にもデザインに関する口コミが沢山ありますが、とにかく満足度が高いです。
カラーラインナップが多く、他の人と被らない色が選べるのもうれしいですよね。

ウィンジョブ 2018年モデル 商品一覧

過去の「安全靴 人気ランキング」

2016年のランキングです。
楽天市場で確認しました。
※アマゾンでもほぼ同じ順位。

順位は2016年6月辺りのものです。
※8月時点でも同じような順位です。
※9月発売の新色の人気が高まっているようです(予約販売)。
※2017年もランキング上位。さらに売れ続けています!

 

順位 画像
(amazon)
商品名 備考
1位 ウィンジョブ32L 圧倒的な軽さで人気No1です。
価格も一番安い【楽天のレビュー件数】
1,000件超えていました。
2位 ウィンジョブ 33L 32Lに近い軽さと通気性。
さらにゲル搭載SRB中敷き採用で履き心地UP!
3位 ウィンジョブ 41L 33Lがマジックテープのベルト式となったモデル。
履きやすい。
4位 FCP102 耐滑タイプで滑らない。
マジックテープ式で履きやすい。
5位 FCP103 耐滑タイプで滑らない。
締め付け具合が柔軟に決められる紐タイプ。
6位 ウィンジョブ 53S より安全なA種。
足首まで保護する安心タイプ。
保護性能と履き心地が共存
7位 ウィンジョブ 52S より安全なA種。
※8月は5位。
※9月発売の新色は2位!
8位 FCP101 フラップがカッコいい。
ホコリと雨に強い!
9位 ウィンジョブ 35L オシャレなミドルカット
10位 ウィンジョブ 42S より安全なA種。
オシャレで安心のハイカット。

人気は32Lや33L 軽量タイプが疲れにくい!

特に人気なのは32Lや33L等の軽量タイプです。
職場環境によっては安全靴の強度・耐久性などが過剰スペックな場合もありますよね。

「そんなに頑丈じゃなくていいから、もっと軽い安全靴が欲しい!」

そんなニーズを上手に取り込んでいるのでしょう。

ウィンジョブ 2018年モデル 商品一覧

ウィンジョブの主な特徴

衝撃緩衝材「GEL(ゲル)」搭載

ウィンジョブの履き心地の良さの秘密はGEL(ゲル)です。

かかと部分に搭載された衝撃緩衝材「GEL(ゲル)」がクッション性を高めています。

年配の方は昔CMで見た事がありませんか?
アシックスの「アルファーゲル」のCMです。
「高い所から地面に生卵を落下させ、αゲルの上に落ちたら無傷だった!」っていうあのCMです。
あれが使われているんです。

スポーツシューズ用に開発されたゲルが、今回は安全靴に採用されたわけですね。
アシックスのジョギングシューズと同様にクッション性を高くすることで疲れにくくなっています。
昔の安全靴しか知らない人が履いたらビックリするくらい快適な履き心地になっています。

立体形状SRB中敷(インソール)採用

ウィンジョブシリーズのほとんどの安全靴でFIZ001というインソールが使われています。
これは、アシックスプロテクティブスニーカー専用中敷です。

かかとや土踏まずをしっかり支えて内側への倒れ込みを抑えますので、足の親指(拇指)への負担を和らげます。
通常のインソールと比較してフィット感が良く、「足のだるさ」が軽減されます!

外反母趾(親指が曲がり、親指の付け根が痛い)の方にはインソールありが断然おすすめです。
ちなみに上記インソールが入っていないのは32Lだけのようです。
あとの型番の安全靴にはすべて上記のインソールが入っています。

実際に履いてみると、土踏まずの下のアーチが足の裏に吸い付くようにフィットします。
安定感がよく、足と靴が一体になったような心地よさですよ。

ちなみにアシックスの安全靴用のインソールは上記の標準品を含めて以下の3種類があるようです。

FIZ001
FIZ002
FIZ003

数字が大きくなるにしたがって高級品になるようです。

これらのインソールを単品で購入して、自前の安全靴や普段靴に入れて使う方もいらっしゃるようです。
アシックス製のインソールはかなり評判の高いようです。

ウィンジョブの規格は?(JIS,JSAA

安全靴の規格には2種類ある!

まずは安全靴全般の規格についての説明です。

安全靴にはJIS規格JSAA規格の2つがあります。

JSAA規格の方がより軽作業向けです。
さらにその中でA種とB種に分かれます。

・A種:普通作業向け
・B種:軽作業向け
※以前、間違えて逆に書いていました。ごめんなさい。

ウィンジョブは「JSAA規格準拠品」

ウィンジョブはプロスニーカーのJSAA基準を満たした製品です。

さらにA種とB種の2種類のラインナップがあります。

ウィンジョブのコンセプトは軽作業をより快適にするジョギングシューズみたいな安全靴です。
逆に言えばJIS規格H種のような重作業向けの製品はありません。
この点は予め理解しておいた方が良いです。

「軽作業向けのもっと快適な安全靴はないの?」というニーズに応えた商品です。

なので衝撃に強く耐久性が高い安全靴が欲しい方には向きません。

フットワークの良さや軽さ、疲れにくさ、通気性などの快適性を重視したい方におススメです。

アシックスの安全靴のサイズ感は?

ウィンジョブは普段靴と同じサイズでOK!

ウィンジョブのサイズの選び方についてです。

レビューで見る感じでは「普段履いている靴と同じサイズ」で問題ないようです。

ただし人によって心地よいサイズには違いがあります。

・「運送で走り回るからジャストフィットの方が良い!」
・「安全靴は疲れるからある程度余裕がある方が良い!」
・「履いているうちになじんで広がるので最初はピッタリが良い!」
・「簡単に脱ぎ履きできるように大きめの方が良い!」

仕事の内容、足の形、個人的な好みなどはみなさん様々です。
ですので、店舗で試着(試し履き)してから買うのが一番でしょう。

アマゾンでの買い方

ウィンジョブは、アマゾンで買うとメチャクチャ安く買えます。
少しでも節約したい方にはおすすめです。

もし、「サイズが合わないんじゃないか」と悩んでる方に賢い買い方を教えます。

【購入方法】

1、アマゾンで「サイズ違い」で複数注文。
2、商品が届いたら試し履きする。(タグを外さない事!)

3、サイズが合うもの以外を返品する。

これで良いんです。
札などを外さずに、丁寧に試着して返品する場合は、全額返金してくれます。
しかも返送料も着払いで送る事が出来ます。

足幅について

ウィンジョブの足幅は3E(EEE)です。
普通の靴よりかなり横幅が広くとってあります。
靴の先端の横幅が広くて、ゆったりと履けます。

足の指にも負担が少ないです。
これは安全靴全般に言える事です。

先芯部分は「親指や小指にやさしい!」

ウィンジョブは作りが良いです。
つま先を保護する先芯材質樹脂製です。

よく足の親指や小指が先芯の一部に当たって痛いという話を聞きます。
私もありました。

でもウィンジョブは、見えないところまでしっかり作られています。
足の指が先芯に接触して痛いという事はなさそうです。

その分、普通の安全靴と比べ、よりジャストサイズで履く事が出来ます。
疲れも低減できるのでおすすめですよ。
一度履いてみてください。

ウィンジョブFISシリーズ 商品一覧表 特長と選び方

製品毎にコンセプトがあります。
以下では「自分のあった商品はどれか?」が分かりやすいように解説します。

ちょっと前のランキング上位(10位まで)の商品を取り上げてみました。
尚、以下の表を見るときは以下の点にご注意下さい。

◆価格は参考価格です。
◆他にもいろんな色があります。
◆重量は片足(サイズは26cm程度)のものです。

フットワーク重視の軽量タイプ!

快適性を追求したタイプです。

圧倒的に軽いので「工場内を歩き回る方」や「軽量物の運搬作業を行う方」に向いています。
またメッシュ素材なので「軽さ」や「通気性」に優れており、「靴の中の蒸れ」が気になる方にも適しています。
水虫気味の方にもおすすめですね。

但し、メッシュ素材は雨や水たまりで浸水しやすいのでご注意を。
まぁそうなったら洗って干せばすぐ乾くので、割り切って使いましょう。

商品名
(基準価格)
参考画像
(amazon)
ここがポイント
ウィンジョブ32L
(¥7,500)
シリーズ最軽量330gの紐タイプ。JSAA規格B種。

【注意点】
インソール交換不可(この商品のみ)
  ※他の商品はインソール交換可能。
中敷きを後で追加するなら、大きめサイズを購入した方が良い。

ゲルは非搭載
SRB中敷ではない

ウィンジョブ 33L
(¥8,900)
重さ380g。紐タイプ。JSAA規格B種。

GEL(ゲル)搭載。
SRB中敷を採用。

ウィンジョブ 41L
(¥9,500)
重さ380g。マジックテープ式。JSAA規格B種。

GEL(ゲル)搭載。
SRB中敷を採用。

ウィンジョブ 35L (¥10,800) 重量410g。マジックテープ式。JSAA規格B種。
ミドルカットでくるぶしを保護してくれます。★GEL(ゲル)搭載。
SRB中敷を採用。見た目もおしゃれで女子バスケ部といったデザインです。
ウィンジョブ 42S 重量は430g。マジックテープ式。JSAA規格A種

GEL(ゲル)搭載。
SRB中敷を採用。

全体に通気性に優れたメッシュ素材を多く使用してあります。
なのにA種認定品ですので、より安全性が高くなっています。

足首部を高く、くるぶしまで保護できるハイカットタイプです。
クッション性と屈曲性も高い商品です。

暑い夏でも足首までしっかりガードしたい方、デザイン性重視の方におすすめです。
見た目はおしゃれなバスケットシューズですね。

 

滑らない耐滑性重視タイプ!

滑りやすい環境で作業する方には「滑りにくい安全靴」がおすすめです。
FCPシリーズは、靴底に「CPグリップソール」を採用しており耐滑性能が高いタイプです。

メッシュ素材も使いつつ機能性の高いA種の安全靴です。

で床が滑りやすい職場やグレーチングなど金属の上で作業する方に最適です。
転倒事故の防止になります。

商品名
(基準価格)
参考画像
(amazon)
ここがポイント
FCP103 (¥9,800) 耐滑タイプでは一番軽い 386g!JSAA規格A種

GEL(ゲル)搭載。
SRB中敷を採用。

FCP102
(¥9,800)
重量は400g。マジックテープ式。JSAA規格A種

GEL(ゲル)搭載。
SRB中敷を採用。

FCP101(¥12,800) 重量は400g。マジックテープ式(フラップ)。JSAA規格A種

GEL(ゲル)搭載。
SRB中敷を採用。

【トラスティック内蔵】
⇒ 靴のねじれを抑制

【フラップ採用】
⇒ 足の甲のフラップがほこりや雨の浸入を軽減
⇒ フラップの下はゴムベルト。

保護力を高めたタイプ

メッシュ素材では保護力に不安があるという方におすすめ。
全体が人工皮革で覆われており、メッシュタイプに比べ丈夫です。

メッシュタイプと比較して水が浸入しにくいのも利点です。

商品名
(基準価格)
参考画像
(amazon)
ここがポイント
ウィンジョブ 52S
(¥9,200)
重さ445g。マジックテープ式。JSAA規格A種

GEL(ゲル)搭載。
SRB中敷を採用。

ウィンジョブ 53S
(¥10,000)
重さ445g。マジックテープ式。JSAA規格A種

GEL(ゲル)搭載。
SRB中敷を採用。

足首の安全性に配慮したハイカットタイプ。
フィット性に優れ脱ぎ履き便利なベルト仕様。

土や砂などが入りにくいように砂よけを採用

 

ウィンジョブ 2018年モデル 商品一覧

人気商品 32Lと33Lの違いをレビュー

外見からはわかりにくい32Lと33Lの違い。
試し履きレポートとして実際に履いてみた感想を書きます。

重さ

32Lの方が重量が軽いです。
しかし実際履いてみると32Lと33Lの重さの違いはさほど気になりませんでした。

フィット感

履いた時の足の裏のフィット感がかなり違います。
32Lと比較すると33Lの方がかなり履き心地が良いです。

平坦なソールの32Lも悪くはないのですが、平たいソールの上に立っているという感じです。
あえて言うなら「安っぽい」感じがするのです。

それに比較して33Lは足裏とソールが密着して一体化するので、靴と足の一体感があります。

クッション性

やはりゲルの効果でしょうか?
吸い付き方とクッション性がかなり違います。

明らかに33Lの方が心地よかったです。

価格

33Lの方が少し価格が高いですが、それ以上の差があると思います。
すくなくとも私にとっては明らかな差でした。

インソール

32Lはインソールが外せません。
縫い付けてあるからです。

これは32Lだけのようです。
他の型番はすべてインソールが独立しています。

ウィンジョブ32l靴の中

なのでインソールの変更が出来ません。

別途インソールを購入して2枚敷きにする方法もあります。
ですがそれだとサイズ的にかなり窮屈になります。
予め少し大きめのサイズを購入する必要があります。

但しインソールを追加すると価格も重さも33Lと変わらなくなるでしょう。
だったら最初から33Lを購入した方が良いかも・・・。

32Lと33L どっちがおススメ?

実際に履いてみた率直な感想を踏まえて書きます。

軽さ重視の場合

とことん軽さにこだわるなら32Lです。
確かに軽いです。

シリーズ最軽量で、とても安全靴とは思えない圧倒的な軽さです。

履き心地を重視の場合

クッション性などの履き心地にこだわるなら33Lです。
ホールド感が違います。

32Lに比べたら少し重いですが、こちらも十分軽いですよ。
ホールド感が良い分、体感的には実際より軽く感じます。!

私なら33Lを選ぶ。

おすすめはウィンジョブ33Lです。
ゲル搭載でSRB中敷ですから履き心地が違います。

私が実際に履いてみた感想としては、圧倒的に33Lの方が良かったです。

こんな方におすすめ!

会社支給の安全靴に嫌気がさしている方!

軽作業なのに無駄に重厚な安全靴をはいている方がいます。
身体が資本の仕事なのに、安物の安全靴で足を痛める人がいます。
靴のせいで体調を崩しているのに気づかない人がいます。

なぜか?

スバリ!会社支給の安全靴が冴えないからです。
安全靴の良し悪しなんて考えていない経営者は考えていません。
経費を抑えたいだけです。

昔は前任者が履いていた古い安全靴を使いまわしたりしていましたよね。
私もアルバイトなどでよく経験しました。

「こんなの履かせるの?」と思ってましたが、反論する立場でもありませんでしたしね。

でも時代は違うんです。
社員の体調管理は企業の重要事項です。

社員の休業による損失や健康保険料の事など、よく考えれば気づくはず。
良い安全靴を履くことで損する人は一人もいません!

でもすべての会社がウィンジョブのような高品質の安全靴を支給してくれるわけはありません。

だから自分で会社に掛け合って、自前で購入したウィンジョブの使用を認めてもらいましょう。特に軽作業の方はプロスニーカータイプの安全靴の方が絶対良いです。

実際に会社支給の安全靴に嫌気がさしてウィンジョブを購入する方がたくさんいます。

耐久性が高いので長く使えるため、コスト的にも損はしません。
それどころか体調がよくなり仕事もはかどるはずです。

もう前の安全靴には戻れない・・・絶賛の口コミ続出!

長期にわたり安全靴の売れ筋はアシックスのウィンジョブです。

スポーツシューズのノウハウを持つアシックスがゲルやSRB中敷を採用して、従来の安全靴のイメージを覆すような履き心地を実現しています。

「一度ウィンジョブを履くと、もう前の安全靴には戻れない!」

口コミ・レビューで絶賛されています。
しかもその件数が凄いです!

人気商品の口コミは、軽く1,000件を超えています

いかに売れているか良くわかります。
そして、みなさん口をそろえてこう書き込んでいます。

「安物の安全靴と比べれば高価だけどそれ以上の価値がある!」

腰痛の軽減・外反母趾の防止にも効果あり!

ウィンジョブはヒールカウンター(かかとのカーブ部)やシャンク(土踏まずのアーチ部)の作りがしっかりしているので、体に優しい安全靴です。

靴本体と共にSRB中敷が優秀なんですね。
※ただし「ウィンジョブ32L」は中敷きが簡素なので注意。

私のように腰の手術を経験した人間にとって、安全靴の履き心地は死活問題です。
まだ腰を痛めていない方も、腰を痛める前に対策しておく事をお勧めします。

ウィンジョブなら疲労度もかなり軽減されます。
外反母趾の防止や膝、腰への負担軽減が期待できます。

ウィンジョブならマッサージや整形外科への通院は必要ないかも?
痛み止めのロキソニンやボルタレン、座薬やブロック注射ともさようならです!

日常生活の質(QOL)を高めて、毎日楽しく暮らしましょう。

アマゾン(amazon)で買えば激安!

購入するならamazonです。
ホームセンターなどの実際の店舗よりお得な価格で購入できます。

前述したフラップ付のカッコいいモデルCP-101を例に出します。

定価

定価(参考価格)は13,824円(税込み)です。
販売価格を比較してみましょう。

大型ホームセンターでの販売価格

大型ホームセンターで見つけたCP-101です。
販売価格は、13,000円(税込み)でした。

Amazon(アマゾン)での販売価格

自宅に戻ってネットで価格を調べてみました。

ウィンジョブCP-101

販売価格は・・・調べたらなんと!

驚愕の2割引きでした!
もちろん激安です!
※具体的な価格の表示は控えます。

サイズによって割引率は変わりますが、私が履く標準的なサイズでも25%引きでした。
※Amazonの価格は変動するので保証はできません。
念のため。

ウィンジョブ 2018年モデル 商品一覧

問題はサイズが合うかどうか?

通販はサイズが合うか不安だと思います。

でも、実はAmazonなら「試し履き後の返品」が気軽にできます。
なのでやっぱりアマゾンで購入した方が断然お得です。
※試し履きや返品については後述します。

Amazonでの試し履きと返品について

アマゾンは試し履きが出来る!

注文時はサイズや色など迷っている商品を複数注文しましょう。
商品が届いたら試し履きをして、サイズや色、履き心地を確認しましょう。
一番気に入った商品を残して他は返品すれば、お金も返金されます。

アマゾンはこういう所が便利なんですよね。

返品時の注意点!(カード払いがおすすめ!)

注文時の支払いはクレジットカードをお勧めします。
クレジットカードなら、カード上で返金されます。

現金や電子マネーで支払った場合はamazonギフト券での返金となります。

最後に

ウィンジョブは、アマゾンのアシックスストアで購入できます。

【アマゾン】 ⇒ アシックス ウィンジョブ

売れ筋商品や人気色はすぐに売り切れ欠品します。
欲しいサイズだけが売り切れなんてこともよくある話。

まずは在庫をチェックしましょう。
早い者勝ちですよ。

ウィンジョブの現行モデル一覧はこちら

⇒ ウィンジョブ 2018年モデル 商品一覧

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