今日はiphoneの事について話す。
先日iphoneの機能について新たな発見があった。
それは動画の録画についてだ。
普段の動画撮影では広角やズームなどの画角、もしくは解像度みたいなものしか考えずに撮っていた。
しかし動画撮影の中には「タイムラプス」のという機能があるのだ。
あるのは知っていたが、実際に使う事は無かった。
しかしうちの子がいつの間にか使っていたのだ。
子供の間では勉強するときにタイムラプスで動画を撮影するのがはやり?らしい。
確かに前に見たyoutubeでも一日の勉強の様子をタイムラプスで撮影して後悔している人がいた。
なんでも子供の話だと、撮影しながら勉強すると集中力が増して勉強がはかどるというのだ。
人から見られているような気持になるからという理由らしい。
確かにそれいいなと思った。
今度やってみようと思う。
ただしiphoneではコマ送りの頻度というか、再生の速度というか、そういう設定は変更できないらしい。
長い時間撮影すると、時間に応じてコマ送りの幅も広くなるらしい。
試しに食事の時にタイムラプスでお皿を中心に撮影してみた。
そしたらお皿のおかずを一つとって食べた次の瞬間、お皿の他のおかずがパッと消えてしまった。
おそらくコマ送りの間隔が広すぎたのだろう。
ちょっとずつ皿の上のおかずが減っていく動画が撮りたかったのに、一瞬でおかずがなくなる感じの動画になってしまった。
こういったコマ送りの感覚や再生スピードの設定はiphoneでは出来ないらしい。
その代わりアプリが色々あるらしいのでアプリをダウンロードして撮影した方が良いらしい。
「でもそれ、お高いんでしょう?」
そう思いながら今日の所はお開きにしました。