最近は暖かくなって、緑が茂る勢いがすごい。
木の枝が伸びるのも早いし、草が生えるのも伸びるのも早い。
春の嵐は収まって、葉っぱが舞い散って葉っぱだらけになることはいったんなくなった。
けど色々とせん定したり、伐採したり、除草したりといろんなことをする必要がある。
そしてこれの片付けも大変。
いったん地面に放置してよく乾いてから捨てるなり燃やすなりしないと、重さも大変。
しかしもうすぐ梅雨なので、雨が続くとそれも大変になる。
さっさと乾かして、出来れば燃やしてしまうのが良い。
そうなると煙がでる。
この煙が厄介だ。
ご近所さんにニオイが飛んでいくからだ。
直接言われたりはしないけど、やっぱり嫌がられているだろうなとは思う。
お互い様なんだけどね。
ご近所から草木を燃やしているニオイや煙がすることもあるしね。
ただし、昔みたいにビニールやプラスチックのようなものは燃やさなくなった。
それは煙の色やニオイでわかる。
草木なら白い煙だし、ニオイも大体想像がつく。
しかしビニールやプラスチックやゴムが焼けたときはめっちゃくさい。
ダイオキシンとか出るからやっちゃだめだよね。
という事で焼却炉ってあると便利だよね。
煙が少なくて、よく燃えて、錆びなくて、煮炊きもできるようなタイプがあれば最高なんだけどね。